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どうも、むく太郎です。
過去最大規模と言われる台風19号がやってきます。
ぼくも今回ばかりは、準備しました。

などなど。
そこでふと気が付いたのは、ぼくの用意したツールにマキタ製のものがあったこと。
むく太郎そう思い、自分の備忘録の為にも各メーカーが出している防災アイテムを知らべてみました。


ここで各工具メーカーから展開されている防災に特化したアイテムをご紹介します。
この辺は押さえておくと、いざという時にあるとないではその時の状況に大きく差が出そうです。
備えあれば患いなし。ここは、災害大国・日本。
あのマキタが防災に特化したツールセットを展開してくれています。
緊急時に活躍してくれる基本の防災セットになっているので、非常に役立ちそうです。
なかでもバッテリーが優秀で、
この機動性は、さすがmakitaといったところです。
Hikoki (旧日立工機)から販売されているコードレスワークライト。
一回の充電で約43時間稼働(弱モード時)は相当タフです。
懐中電灯としても使えて、日常でも重宝しますね。
※充電器バッテリー別売
同じくHiKOKIから販売されているコードレスラジオ。
手のひらサイズでライトも装備されている優れもの。
上部のハンドル部分が持ち運びを楽にしてくれます。
※充電器バッテリー別売
これは…すごく気になる商品です。
主な特徴は、
先述のマキタシリーズのバッテリーで使えるんですねぇ。
(使いまわせるマキタのバッテリーが一番すごいのか)
しかも手洗いできるから、アウトドアやレジャーなどの普段使いにもピッタリ。
S~4Lの6サイズが選べるというのも魅力ですね。
やはり、クーラーボックスはアウトドアブランド「Coleman」が最強かもしれません。
コスパもよく、機能性も申し分ないですね。
| 保冷能力 | 3日間 |
| 容量 | 45L |
もうちょいと、わかりやすくするとこんな感じになります。
| 350ml缶 | 90本 |
| 500ml缶 | 24本 |
| 2Lペットボトル | 12本 |
備蓄という視点では、食材そのものも需要ですが、「保管・保存」も考えなければいけないというのをつくづく痛感しています。


ガスボンベもそろえていて思い出したのがこれ。
寒さも気になるこの季節。
ボンベとともに置いておくと、DIY作業や冷え対策にもなります。


秋。楽しみたいよね。
今回の台風を受けて、ぼくも改めて備えの重要性を知りました。
千葉の停電の様子をみて、他人ごとではないと強く実感しています。
できる事をやりきる。
それだけですね。
では、じゃばら!















