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月次計画 目標達成

2020/1/15

【今年の目標】やりたいことリストをジャンル別に書いてみました。【達成したらチェック】

どうも、むく太郎です。 2020年、令和2年を迎えいかがお過ごしでしょうか。 目標は必ず達成する。 そう心に誓い、『やることリスト』を書き出してみました。  

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月次総括

2020/1/11

2019年総括-9つの質問で1年を振り返ってみました-

どうも、むく太郎です。 さぁ、2019年も幕を閉じます。 いや正しくは閉じて、2020年1月も半ばへ笑 遅ればせながら、2019年を振り返りたいと思います。 いろいろありましたねぇ。 今回は、「9つの質問」に沿って振り返りたいと思います。 ※ラジオはこちら! 第42回:2019年総括 1.今年うまくいったことはなんですか むく太郎「やりたいことができた」かなと思ってます。 理由としては、自分のやりたいことを実現できるようにスケジュール管理やプラン立てをする「方法」を学び、実践できたからです。 まず「何のた ...

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登山

2020/1/10

冬の登山やハイキングに必須。軽アイゼンというアイテム

どうも、むく太郎です。 冬のハイキングや登山、ずっといきたいと思ってたんですが、安全性を考慮すると「行かない」 そんな選択を重ねてきました。 ですが、冬山へ行く機会がついに。(詳細は下へ続きます) そんな先日の登山で地味に活躍したもの。 それが、軽アイゼン。 アイゼンってなんだ? さて、このアイゼン。 そもそも何なんでしょうか。 氷上や雪道を歩く時に靴に装着する爪がついた滑り止めのこと。 特に登山では、地面のコンディションによって爪の数を変えたりして、対応していきます。 で、その中でも簡易的なものが「軽ア ...

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LIFESTYLE Think of Things 情報整理術 時間管理術

2020/1/7

やりたいことができるようになる最強の習慣【1人作戦会議】

どうも、むく太郎です。 毎週1時間だけ「この作業」をしたら、1年後には今では想像できない場所に到達できる。 そんな方法あったら、やってみたいと思いませんか。  

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登山

2020/1/20

絶景の数々!富士山がよく見える山「竜ヶ岳」登山にチャレンジ。

どうも、むく太郎です。 年の瀬は、「富士山」を見に行こう。 そんな流れで決まった山梨県にそびえる「竜ヶ岳」へ登山してきました。 コースの様子はもちろん、途中に出会える数々の眺望もあわせて、写真多めでお送りいたします。 動画もあるよ   富士山がよく見える山「竜ヶ岳」へ 2020年代の幕開けを富士山を眺めながら大自然の中で迎えるため、栃木県から車を飛ばし、やってきたのは山梨県。 富士五湖のひとつ「本栖湖」のすぐそばに「竜ヶ岳」という標高1485mの山があります。 上の写真にあるのがそれ。 みな、ダイアモンド ...

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Think of Things

なんとイベント出店が決定。DIYで生み出す売上実績と自分への投資

更新日:

こんばんは。むく太郎⁂ (@wd_mukutaro)です。

f:id:ハンドメイド売上

この度、ぼく。むく太郎は野外のイベントにて物販出店をすることが決まりました。

ひょんなことから決まったこと。

ぼくはこの自分だけのDIYから、誰かのための製作にイベントまでの期間、注力したいと思います。

このシャビ―な板に名前を入れて、看板にしようと思って。

せっかくやらせてもらう以上、材料・仕上がり・使いやすさ・木の良さを十分に考慮して製作していきたい。

イベントまであと2週間。

f:id:ハンドメイド出店

開催場所、イベント名、あえて文書には起こしません。

はっきり言いますと、このイベント。かなり面白い。何がっていうと、歯医者さんの広場を使ってやっていること。

っていうのは、どうでもいいんですが、「音・灯・食・宴」をメインテーマとし昨年は連れの手伝いで参加したんですが、人がすごい。

各種メディアに取り上げられ、公式の発表によると当初予想を上回る800名。

地区レベルのイベントでこの数字はなかなか出せない。今回はそれを超える来場者を見込んでいるとのこと。

そしてなおかつ、運営資金をクラウドファンディングで資金調達しているということ。

クラウドファンディングとは?

f:id:クラウドファンディング

クラウドファンディング英語:Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である[1][2]。ソーシャルファンディングとも呼ばれる[3]*1

インターネットで事業(イベント)の魅力を発信し、支援者から資金提供を受けつつ、何らかの見返りを出すというのが一般的らしいですね。

バンドマン時代、ミュージシャンでもCDリリースの費用をこのクラウドファンディングで実際に調達した方もぼくは、知っています。反面、まったく集まらず企画は白紙という例も見ました・・・。

そんな需要と供給がリアルタイムでいい意味でも悪い意味でも見ることができるこのシステム。

さて、先ほどクラウドファンディングのHPを確認したところ、すでに目標額に達成していた。アツいね。

この状況。運営協力者出店者トライアングルお客さんに質の高い時間を提供できるというイベントに参加できるという事が、ただ会社に行き、言われた仕事を間違いなくこなすのが至上命題になっていたぼく久しぶりにワクワクさせてくれているんです。

 やるからには、結果を出す。

そんな活気もあり、オシャレなイベントですから、同ジャンルでいう木工クラフトのプロや名のある雑貨屋さんなどがたくさん出ます。そういったプロの方々が店の名を掛けた商品を持ってくるのですから、考えようではDIYサラリーマン?なめんな!となってしまいそうです。(実際、平日会社員でイベントではコーヒー屋さんという方もたくさん見ています)

だけども、DIYをやっているサラリーマンの出店が決まってしまった以上、そういった方々にイベントでの売り上げで戦ってみたいというのが、少なからず本音です。

ぼくの目標は、持込み商品の半分を売り切ることです。

f:id:ハンドメイド マネタイズ

約束を決めておきます。

  1. 価格は材料費×2+500円で設定。
  2. 売上をイベント後のエントリで公開します。
  3. 1点でも売れなかったら、このブログの更新を停止します。

これは、約束します。 ここで実績を出せば、このDIYの新たな側面を見出せると思っています。ハンドメイド販売アプリの人気の上昇傾向や多様な作家、アーティストの需要をみて、ぼくもやってみます。

作る→売れる→利益で投資→さらにいいものをつくる。

イベントではたくさんのお店が並びます。目当てのお店だけに向かうお客さんの数より、フラッと立ち寄ったフラットな目線のお客さんの数の方が絶対的に多い。だからこそ、「作る」と「売れる」の間にあるものをよく研究して、イベントに臨みます!

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

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